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【  to be a rock ,not to roll 】
揺らぐことなき、確信を伝えたい時に用いる。

史上最強ロックバンド Led Zeppelinの代表曲"Stairway to heavn "の最後のフレーズ


「 輝くもの全てが黄金であると信じる少女がいた・・・その音を求めるなら確信の音(TUNE)は鳴り響く。全てが一つに、一つが全てとなる時、揺らぐことのない確固たる音となる。」

そして、この4枚目以降のアルバムは、その『 音』を体現させていき、『 Presence 』(特に "アキレス最後の戦い") で究極の地に到達する・・・とは、渋谷陽一の説。

ジミーペイジとのインタビューで、そのことを確認すべく、質もんを畳み掛けるも、全く話が通じなかった。ロバート・フィリップ(King Crimson) とは違って、もっと感性の音作りをしていた。

とはいえ、音そのものが、『 Presence 』(特に "アキレス最後の戦い") に向かって昇華されていったことにかわりはない。

未だ、誰も超えることができない確信の音
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