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娘に贈る 最良の夫を見つけるためのアドバイス
”考古学者は女性にとって最良の夫である。年をとればとるほど彼女に関心をもつようになる” 
(アガサ・クリスティー  :実際 14歳年下の考古学者と再婚した)

「あなたに言い寄ってくる男性がいたら、気をつけることは簡単。彼の言うことを全て無視して、彼のすることだけに注意すればいい」
(”最後の授業” ランディ・パウシュ)

「年頃になると男の子と付き合うことになるだろう。私は男の子については君にいつまでも意見し続けることになるだろう。覚えておくべき基本的ルールは、君が彼らを必要とする以上に彼らは君を必要とするということだ。彼らは死に物狂いで君を追い求めて数限りない話をするだろうが、彼らの話は無視しなさい。そして、バカげた約束、褒め言葉、おだてが聞こえても、自分自身と自分の良識に忠実であり続けなさい。・・・男の子を君に従わせなさい。常に、君が彼らを必要とする以上に、彼らは君を必要としているということを忘れないで欲しい。」

「上司と食事に出かける健全な理由などないし、ましてや飲みに出かける理由などほとんど存在しない。」

「オフィス・ラブはやめたほうがいい。君にとっても二人にとっても、個人的にも仕事のうえでも、悪い結果になることが多い」

(”娘に贈る12の言葉” ジム・ロジャーズ)

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私も自分のことは全く棚に上げて、こんなことを言うのでしょうね(笑)
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コメント
ありがとうございます
> 中学、高校で、最良の夫(妻)を見つける方法という授業をやると受けるでしょうね^^<=墓場のダンサーさま  ありがとうございます

確かに 受けるでしょうし、人間を判断する切り口を多面的にもつきっかけになりそうですね。

そして、盛り上げやすそう
2009/06/21(Sun) 19:17 | URL | Charlie 2011 | 【編集
中学、高校で、最良の夫(妻)を見つける方法という授業をやると受けるでしょうね^^
2009/06/20(Sat) 13:55 | URL | 墓場のダンサー | 【編集
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