スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
エンターテイメントの時代 ①
実務と快楽

有益とエンターテイメント

マジョリティは、後者に惹かれる


伝えたいことがある時、読まれなければその情報は無意味となる

メールの7ー8割は読まれずに捨てられる

だから・・・・その読まれる2割に選ばれるために
エンターテイメント・快楽性は有効に機能する。


しかし、遊び心がない真面目な人は
そうしたエンターテイメント性を受け入れることができない



まぁ 大企業はやたらコンプライアンスがうるさいし
その境界線にコミットするだけの器量や新しい時代を理解できない
きまじめ人が多数派であるのが日本なのかもしれません。




そして、読まれもしないつまらない大多数の情報が
メールトラフィックを占拠し続ける

スポンサーサイト
コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。