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Kindle ビジネスモデル  One Ring to Rule Them All
「content is king」から「search is king」「platform is king」そして 「コンテンツ+プラットフォーム+端末」統合型へ  どこに価値があるのか、誰の収益率が高いのか
 
iPhone/ iPod に必要不可欠の部品の一部は、日本企業にしか作れない。
 
しかし・・・・比較優位があってもその日本企業の収益率の(たぶん)十倍以上をアップルは稼ぐ。
 
その源泉は、川上から川下まで (除くコンテンツそのもの)
 
アマゾンも、コンテンツ自体は、自分で作っているわけではない
(そもそも$26のハードカバーをウォルマートと競って$8.9で売り、Kindle向けに$9.9で売っても
仕入れ値は$13 と言われている中、赤字を出してもマーケットを広げることを最優先にビジネスを継続するのか
あるいは、仕入れ値自体 マーケットシェアのマジョリティを押さえていることで、元売りも$7程度で卸しているのか?)
 
 
 
 
 
 
 
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMIT12000024112009&landing=Next
 
電子書籍端末「キンドル」が示す新たな融合



 
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