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次のITライフ  (クーリエジャポン2月号)
The best way to predict the future is to invent it. 
未来を予測する一番の方法は、自らその未来を作り出すことだ
(Alan Curtis Kay.  米国科学者)

それにしても、時代の流れは早い。
思い出せないことが多くなるほど、多くの仕組みが変わっている。

パソコンがなかった90年代前半まで、つまり電話と直接面会だけが、コミュニケーションの手段だった時代

携帯  ウェブ  PC   コミュニケーションの枠組みが大きく変わった

個人発信の情報を世界に瞬時に伝える手段を持つようになった

個人が、組織や、時に国までも超えることができる時代


変わらぬ価値観

激変するフレームワークにレバレッジをかけ、変化させないと時代に取り残される部分

これらを、的確に仕分ける能力が必要とされている。

国も会社も、何を維持し、何を変えるのか・・・・・・未来を決める重要なターニングポイントの年。


当然、個人にとっても・・・・・・・



今回の特集では、そこまでは垣間見れなかった。私が読み取れなかっただけかもしれないが・・・・・・・

今後も期待してますよ、クーリエジャポンさん



COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2010年 02月号 [雑誌]COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2010年 02月号 [雑誌]
(2010/01/09)
不明

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