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『結局、大学は米国?』
「オックスブリッジの時代は終った。名門進学より渡米を選ぶ若者たち」

ハリーポッターシリーズのエマ・ワトソンが、ケンブリッジを蹴って米アイビーリーグのブラウン大学を選んだ。

英国は、高等教育の予算がGDPの1.3%
米国は2.9%

 この記事と並んで紹介されていたのが

「英国へ頭脳流出が止まらないフランスの大学の問題点とは」

(いずれもクーリエジャポン5-6月号より)

『ルポ貧困大国アメリカ ? 』では、授業料の大幅値上げや無法地帯ともいえる学生ローンで苦しむ米国の学生の姿が描かれていましたが・・・

どちらにせよ日本に比較すると、大学の授業料の高いこと
(英国  年間280万円   米国  400万円)

その視点からは、日本人は恵まれている・・・わけですね
COURRiER Japon ( クーリエ ジャポン ) 2010年 06月号 [雑誌]COURRiER Japon ( クーリエ ジャポン ) 2010年 06月号 [雑誌]
(2010/04/10)
不明

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コメント
ありがとうございますRe: 大学選び
墓場のダンサーさま

コメントありがとうございます
返事が遅れてすみません

結局、自分の人生が成功か、幸せだったか、などを決めるのは、自分自身
・・・ですものね

なんてね

> 英国の大学がいいのか、米国の大学がいいのか、日本の大学がいいのか・・・ つきつめると、大学に入る学生が何をしたいかということだと思います。でも、17、18才で、本当に何をしたいのか、何が向いているのかはよくわからんので、その時に一番やりたいと思い込んだ事を勉強できる大学を選ぶのが現実的なんでしょうね。
2010/04/20(Tue) 22:40 | URL | Charlie 2011 | 【編集
大学選び
英国の大学がいいのか、米国の大学がいいのか、日本の大学がいいのか・・・ つきつめると、大学に入る学生が何をしたいかということだと思います。でも、17、18才で、本当に何をしたいのか、何が向いているのかはよくわからんので、その時に一番やりたいと思い込んだ事を勉強できる大学を選ぶのが現実的なんでしょうね。
2010/04/11(Sun) 13:04 | URL | 墓場のダンサー | 【編集
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