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『人間における勝負の研究』
人間における勝負の研究―さわやかに勝ちたい人へ (ノン・ポシェット)

羽生善治さん、米長邦雄さんが共通で語る「勝つための情報処理法」は


『山ほどある情報から自分に必要な情報を得るには、「選ぶ」より「いかに捨てるか」のほうが重要』

また『日本のお金持ち研究』と共通するところとして

『以前、私は、才能は一瞬のきらめきだと思っていた。しかし今は、
十年とか二十年、三十年を同じ姿勢で、同じ情熱を傾けられること
が才能だと思っている』 ということを言っています。

日本のお金持ち研究 (日経ビジネス人文庫 ブルー た 11-1)日本のお金持ち研究 (日経ビジネス人文庫 ブルー た 11-1)
(2008/02/01)
橘木 俊詔森 剛志

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インターネット・TVは毎時毎分、新聞は毎日、週刊誌は一週間、月刊誌は一月毎に変化を求めます。

視聴者・読者には「短期的に変われる」と訴えないとビジネスになりません。

でもビジネスになることが、私自身に利益をもたらすわけではない、かえって中途半端な波をもたらすだけ。

つなぎっぱなしになり それに慣れる事で つながっていない事にたいする不安がもたらされるようになりました。



日々積極的に外部から遮断する時間を作らなければならない・・・と感じます


またまた反省 _| ̄|○ です
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