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【自炊日記】『最後の授業 ランディ・パウシュ』
自分にできると思っても、できないと思っても、それは(どちらも)正しい!

楽観的になれる理由の一つは、不備の事態に備えているからだ。

人は様々な理由で嘘をつく。たいていは、少ない努力で何かを得られそうに思えるからだ。でも、短期的な戦略の多くは、長期的には、非効率だ。

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確かなことなど、何もない・・

いや、確実なことがある。

それは『人は死ぬ』ということ。

桜は、散るからこそ、美しさが際立つ

地上に這い上がってきた蝉は、そこからの短い生を使い切るように鳴き続ける。


いつ死ぬのか、それが判った後に人はどう生きることができるのか

「人は必ず死ぬ」

しかし、たいてい「まだ、その時ではない」と、時を無駄に費やし続ける。

いくら金持ちでも、時を買うことはできない。

ビル・ゲイツにも、ウォーレン・バフェットにも、私にも"時"は平等に与えられている。

ボヤボヤしてられない・・・


PS 娘に贈る言葉

『自分に言い寄ってくる男性がいたら、気をつけることは簡単。彼の言うことは全て無視して、彼のする事だけに注意すればいい』


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(2008/06/19)
ランディ パウシュジェフリー ザスロー

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