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新シリーズ!?  【この人の、この作品のどこがそんなに凄いのか=どこ凄】
ある人を、信頼できるかどうかの判断基準の一つに、自分の敬愛する作品集や人に対するその人の評価がある。

自分の評価と同様であれば、あるいは評価は異なっても、最低限押さえるところを理解して批判しているなら、その人への評価は高まるか、少なくとも維持される。

しかし、その批評の対象が自分にとって大切であればあるほど、的外れの評価をする人に対して、「物事の本質を見極めずに言葉を発する信頼できない人間」というレッテルを張ってしまう。

その対象が好きであればあるほど、感情的に客観性を失った烙印を押されてしまう。

逆も真なり。

たいしたことない、と思っていた人が、的確な(自分に近い)評価を口にしたなら、一気にその人に対する評価は高まる。

特に、誰しもが知っているであろう、そして人気のピークでのその対象に対するコメントは、問題となることは少ない。なぜなら、メディア上で多いが語られており、批判されても、自分の正しさはそれら外部の論評にも守られているから。笑って悪口を受け入れることができる。

しかし、その対象が、人気下落局面に入った時、あるいは、世間的には忘れ去られたような存在の時、気をつけなければならない。

その人の懐に飛び込めるか、その後全く相手にされなくなるか、とても重要な分岐点となる。

人の懐に入れるかどうか、男女関係でも、セールススキルとしても、とても重要なポイントとなる。

「この人は、わかっている人だ」と思われていることは、話をしたい、相談したい、頼りになる人という評価に繋がる。

人間関係の基礎となる。


前置きが長くなりましたが・・・
そこで、一人あるいは一作品を140字以内で!その人の、その作品のどこが凄いのか、評価されているのかをまとめていきます。

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