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【ハリウッドで活躍するデジタル一眼レフカメラ】
コンパクトデジカメが低迷の一途である一方で、デジタル一眼レフカメラ市場は好調を続けている。

個人的に、そんなにカメラマニアっていたのかな?という感想を持っているのですが、CUT2010/10月で、映画にキャノンEOS 5D が使われるようになっているとの記事。

「ボーン・アイデンティティ」のダグ・リーマンの新作スパイドラマ"COVERT AFFAIRS "のアクションシーンの撮影で5D ? が活躍中とのこと。

個人用として20万円のボディ価格は高価だが、映画・テレビ用に耐えうるクオリティとして使えると考えると、激安な機材と見なされている。

とくに同時に複数のカメラ設定を必要とする、例えば「マトリックス」で使われた撮影方法(確か何十台のカメラを被写体の周りを囲むようにした撮影:トリニティの最初の場面、飛び上がり静止状態でカメラが回る撮影法)で使ってたら、相当なコスト削減ができていたんでしょうね。

すみません、マニアックなコメントで・・

Cut (カット) 2010年 10月号 [雑誌]Cut (カット) 2010年 10月号 [雑誌]
(2010/09/18)
不明

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