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【名言】 投資関連
"何かがおかしい時は、隠れた真実を慎重に探せ"

ジョージ・バーナード・ショー (劇作家)

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変化というものは、人がそれを計画し、その用意ができていて新しい状況が

訪れた際に、どうすべきか頭に入っている場合に、チャンスを生む

  ロサベス・モス・カンター

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どの文明も一塊の約束事の上に成り立っている。

その約束事があまりにも頻繁に破られれば、いかに栄えていようとも

機構がすぐれていようとも、その文明は滅びる。

希望と信義の命運はそうした約束事次第である。

希望と信義が廃れれば、万時廃れる

      ハーバート・エイガー

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 将来を( 予想 )するのではなく、

 将来が( 見える )まで調査し、

 価格が割安で、成長すると確信した

 国に投資しているのです。

  ・私の流儀は、その国の信用が確かなら、そこの取引所で

   扱っているまともな株すべてを買うというものだ。(p34)


「冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行」


冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)
(2004/03/02)
ジム・ロジャーズ

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「超優良企業に共通して見られる驚くべき特徴は、厳格に従わねば

ならない命令系統といったものが、どの企業にも見出せないこと」

(『エクセレント・カンパニー』の一節)

エクセレント・カンパニー (Eijipress business classics)エクセレント・カンパニー (Eijipress business classics)
(2003/07/26)
トム・ピーターズロバート・ウォーターマン

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投機は、商業もしくは金融の分野で何か一見新しいと思われるもの

に対して大衆的な想像力が定着する時に起こるものである

知性は金との結びつきに由来する。富が瓦解し消滅すると、彼は容

赦ない罵倒を浴びた逃亡者となった

金融上の革新とは、いつものことながら、「てこ」の驚異が再発見

されたこと

暴落が起こると、結局のところは、前には天才だと考えられていた

人たちの精神的・道徳的なひどい欠陥が見つけ出され、そうした人

たちは、忘却の彼方に沈むだけならまだましな方で、ひどい場合に

は、世間から誹謗されたり、投獄されたり、自殺したりした


或る大きな災厄の記憶が消え、前回の狂気が何らか装いを変えて再

来し、それが金融に関心を持つ人の心をとらえるに至る、というま

でには通常二〇年を要する

暴落の前には金融の天才がいるということはウォール街の最も古い

通則であり、今後もこの通則が再発見されることになるだろう


『新版 バブルの物語』 ジョン・K・ガルブレイス・著


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(2008/12/19)
ジョン・ケネス・ガルブレイス

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「10月は株式投機を行うのには最も危険な月のひとつである。

その他特に危険な月としては、7月、1月、4月、11月、2月、6月、12月、8月、5月、3月、9月が挙げられる。」


人間の一生には、投機に手を出してはいけないときが二度ある。

それができる余裕のないときと、それができるときが、すなわちそれだ。


マーク・トウェイン
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