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カンニングが推奨される世界
カンニングは悪

この価値観の植え付けが、弱き社会人を育む?

なぜなら社会に出たら良い見本(繁盛している店、会社)を観察して、改善して自分たちの商品をよくするほうが、自分の頭だけに頼ってビジネスモデルを構築して作り上げるよりはるかに効率的=賢い 

美味しいそば屋があれば、そこに納入される醤油業者、原料の袋を調べる、店の人に聞いてもいい。「おいしいですね、このスープ。何で作っているんですか?」と聞けば気軽にヒントをもらえるでしょう。 秘密なんてありゃしない。研究心があるかどうか。

(斎藤一人さん)

全くのオリジナルなどほとんどない世の中

既存の商品・技術の組み合わせ

松下幸之助も堂々と「うちの研究所の名前はソニー」と言っていたそうじゃないですか



とはいえ・・・そのつなげるパーツ自体は、自分の脳で理解しなくてはつなげません

人間、理解するモノ・ことしかわからない

だから やっぱり 最低限 自分だけで考える、覚えることは必要


その後 社会人になったとき カンニングはいけないという学生時代の常識は忘れ去り、法律の範囲内で 良い技術を盗む、つなげる、味を盗む、笑顔の対応を学び自分の店にも導入?する

良い店や良いサービスが、ほんものが増えれば 偽物は排除しやすい、偽物は生きにくい 


ほんものが増えれば増えるほど

ほんものがわかる人が増えれば増えるほど

良い社会となる?

良いモノを、ホンモノをどんどんカンニングしましょう

(法の範囲内でね)←念のため
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