スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
驚愕+人間復活の書  ”ガンは治る  ガンは治せる”
”小さなウソはすぐばれる。”しかし”大きなウソは絶対ばれない”
”ウソも、百回言えば、本当になる” アドルフ・ヒットラー

厚生省の発表では、毎年、約三十二万人ものガン患者が”ガン”で亡くなっているそうです。・・・・しかし、実は”ガンで亡くなった”とされる患者さんのたちの約八割は、ガンで死んでいない。八割の方たちは、病院の抗ガン剤などのガン治療で”殺された”のです。

”抗ガン剤は、ガンを治せない!” 1985年 米国立ガン研究所

”抗ガン剤は、強い発ガン物質であり、投与すると、他の臓器に新たなガンを作ってしまう” 1988年 米国立ガン研究所


271人の(日本の)医師に”あなた自身には抗ガン剤を使いますか?”と質問すると、270人が断固拒否。

第二問。あなたの病院にガン患者が来たら・・・?ほぼ100%”抗ガン剤を打つ”。 今の保険医療制度では、そうしないと”食べていけない”から。かくして良心的医師ですら、ガンマフィアの手の内に墜ちていく。

スウェーデンの前立腺ガン治療は”何もしない”で様子を見るだけ

カナダでは、(肺ガンに対する)最も多い治療は”何もしない”。
最近の研究では”何もしない患者が、もっとも治りやすい”ことがわかってきた

日本は、国際レベルに比べて、抗ガン剤は20倍、手術は17倍も多い。

昔は1センチ大のガンしか発見できなかった。今では1ミリでもOK。人は発見されて”ガン患者”になる。

しかし、人間誰でも体内に、毎日、ガン細胞が3000ー5000個も生まれている。

(そもそも)ガンや他の病気もそうですが、現代医学・現代医療がほとんど治せないのは、やはり病気の成り立ちというものを明確にしていないからなんですね。・・・だから原因がわからないとなると、やはり対症治療法をするだけにとどまってしまう。根本的な治療はできないのです。

ガンの三大治療(除去手術・抗ガン剤・放射線)も、結局は他の病気と同じで対症療法をやっているだけ

ガンになる原因は、すごく無理をして交感神経の緊張状態が続いているから。

無理して生きる生き方の、行き着くところは、血流障害による低体温とともに白血球の顆粒球が増えてくるということ。無理をする生き方には、守る細胞が必要だ、ということで白血球がどんどん増える。

細菌を処理するために大事な顆粒球も、いったん限度を超えて増えすぎると、害を及ぼすようになる。

免疫系に対して、あるいは生きる力に対して一番害になるのは放射線。二番目は抗ガン剤。
意外と、体に悪いことも短い間だったらプラスになる(こともある)

風邪をひいて熱が出るのも、風邪ウィルスと闘うリンパ球が働けるよう最良の条件を求めて、私たちは発熱している。ですからガンを自然退縮に持ち込むことは、身体を暖めること。(ガン細胞は39度で死滅する)

あと、リンパ球の働く条件、つまり副交感神経を優位にするには食べ物ですね。いかに消化管を長く働かすか、便の量を増やして、腐敗臭のない便を出すか。これには”玄米・菜食”がいい。

(今は、米より、お菓子の売上高が高い!これでは身体が冷える方向を作ってしまう。反対に土の中から採れるものは、大体いい。根菜類は身体を温める。ゴボウ・大根・里芋、ニンジンなど)

そして・・・笑うこと


病気はココロの問題でもある
”病気はすなわち教師である”。病気があることは、何か自分の心の歪みを、正すために出された、自然のメッセージ。だから病気であることは、だれも他の人が責任を持つのではなくて、自分が自分の責任のもとに、直さなくてはならない。

現代の病は全てと言っていいほど、過食、過労、過保護、環境汚染など、何かを加えたことによって生じます。私の指導している方法は、”ネガティブ療法”。現代医学の化学療法というのは”ポジティブ”です。全て身体に何かを加えているのです。そして加えることによって、ますます文明病が増えているのです。

西洋医学の対症療法の問題:病気が治るステップの現象をとめていたこと。”腫れる””熱を持つ””痛む”というのは、壊れた組織を修復のための、血流回復だった。それを薬で止めると、治る機会を失う。

東洋医学:身体全体のことを考えたり、精神的な問題を考えるときには絶対に必要なんだけれども、対症療法の問題を指摘したり、病気の成り立ちを指摘するには、ちょっと分析研究が足りない



ガンの死亡率の業種別ワースト3

ワースト1 :マスコミ関係者  平均の2.63倍
ワースト2 ;タクシー運転手   2.47倍

ワースト3 :金融証券!     2.34倍

==========

日本の歳出に占める医療関係費 約30兆円

そこに、人の命を犠牲にした利権がはびこり、

世界では、無意味どころか有害とされるガン治療が

続けられている。
(抗ガン剤の価格は、0.1g 7万円! 10ccで700万円
「”猛毒物”が”抗ガン剤”のラベルを貼っただけで、目の眩む”お宝”に変身する」)


一方、人間の自然治癒力の偉大さよ。

我々は、もっと生命の偉大さに気付いてもいいのでしょうね

斎藤一人さん 大推薦の本書。

私自身は医療の知識など皆無の人間が、検証することが出来る内容ではないのですが、人間の治癒力より、薬の効果が高いわけではないことは、高校時代の約一ヶ月の食事療法で納得済みです。

モラル高きお医者さんも多いと思います。しかし枠組みが間違っているなら・・・・・・生きていくために、その枠で医療行為を続けるジレンマ

一読の価値ある本です
ガンは治るガンは治せる―生命の自然治癒力ガンは治るガンは治せる―生命の自然治癒力
(2007/03)
安保 徹船瀬 俊介

商品詳細を見る


スポンサーサイト
コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。